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Lunch 11:30 ~ 14:00
◆ ベジタリアンプレート  単品 1150yen

・大豆ボールのベジマーボーがけ
・シンプルサラダ
・大根のはちみつレモンラペ
・玄米ビーフン
・白菜と根菜の白味噌スープ
・オーガニック玄米ごはん

ごはん大盛り  + 100yen
大豆バーグのせ + 300yen
はちみつ漬梅干 + 50yen



◆ Vegetarian Plate  1150yen
・Soybeans ball  with Chinese flavor
・Simple salad
・Radish honey lemon flavor
・Fried brown rice noodles
・Chinese cabbage and root vegetable white miso soup
・Organic brownrice

large rice +100yen
Soy beans patty +300yen
honey plum + 50yen


“おだやかな革命”映画上映+監督を囲んでのおはなし会 @モダナークカフェ


映画上映後、監督を囲んでのおはなし会(軽食付)がございます。
渡辺智史監督に加え、映画ご出演の岐阜石徹白より石徹白洋品店 代表平野馨生里さん、NPO法人地域再生機構 副理事
平野彰秀さん、岡山西粟倉村より株式会社sonraku代表井筒耕平さんがご参加下さいます。


■日程:3月21日 (木・祝) 映画上映 &トーク
【昼の部】
10:30 開場・受付
11:00 ~ 12:40 上映
12:50 ~ 13:50 トーク ※軽食+ドリンク付

【夜の部】
18:00 開場・受付
18:30 ~ 20:10 上映
20:20 ~ 21:20 トーク ※軽食+ドリンク付

■料金:前売り 3,000円 (要予約) / 当日 3,500円

※予定につき変更になる場合がございます。
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PROFILE

渡辺 智史 Satoshi Watanabe        
山形県鶴岡市生まれ。東北芸術工科大学環境デザイン学科卒業。
上京後に、ドキュメンタリー映画製作に従事する。2012年にドキュメンタリー映画『よみがえりのレシピ』を公開。
教育映像「在来作物で味覚のレッスン」が第9回キッズデザイン賞の「未来を担う消費者デザイン部門」で優秀賞。
地域課題に真摯に向き合う、ソーシャルデザインとしての映像制作を探求している。
有限責任事業組合いでは堂、共同代表。


平野 馨生里 Kaori Hiran
1981年岐阜市生まれ。慶応大学総合政策学部(SFC)卒。
PR会社、イベント会社に勤務後、郷里の岐阜の地域づくりに惹かれ、Uターン。
2011年に石徹白に移住、2012年に石徹白洋品店を始める。
地域に伝わる衣「たつけ」や「はかま」の知恵や技術に魅了され復刻、作り方を
伝えるWSなどを開催している。


平野彰秀 Akihide Hirano    

1975年、岐阜市出身。大学では都市計画を専攻。
デザイン会社・外資系経営コンサル会社を経て、2008年春、岐阜市へUターン。
2011年秋、人口270人の集落・岐阜県郡上市・石徹白(いとしろ)に移住。
2014年、集落住民ほぼ全戸出資による小水力発電事業を立ち上げた。
現在は、小水力発電及び木質バイオマスボイラーの導入支援や、郡上市内での
起業支援・地域づくり活動支援を行っている。




春分マルシェ&販売会(’19) @モダナークカフェ(神戸元町)




【マルシェ】

「はっぱや神戸野菜ごはん」・「NIU FARM」などの地元のオーガニック野菜、食材、加工品、映画関連商品の販売コーナーがあります。



■日程:3月21日(木・祝) – 24日 (日)

■時間:11:30 – 22:00 ※最終日のみ 18:00 Close

■場所:モダナークファームカフェ内





【洋品展示販売】
ギャラリースペースにて「石徹白洋品店」展示会を同時開催。

■日程:3月21日(木・祝) – 24日 (日)
■時間:11:00 – 20:00 ※最終日のみ 18:00 Close










【原画・絵本展示販売】
南景太「石徹白民話絵本シリーズ」絵本の販売、及び原画の展示・販売をモダナークファームカフェで同時開催。
※3月21日(木・祝)は南景太さんが在廊されます。

■日程:3月21日(木・祝) – 24日 (日)
■時間:11:30 – 22:00 ※最終日のみ 18:00 Close
■場所:モダナークファームカフェ内

「絵本」南 景太

作品タイトル(全4部作)

「ねいごのふたまたほおば」
「泰澄大師、白山への道」
「和田の小池と竜神」
「浄安くわは」 ※最新作

PROFILE
南 景太 Keita Minami     







東京都生まれ。セツ・モードセミナー、峰岸達イラストレーション塾卒。
主にオイルパステルを用い、ポップ・シュール・ダークが共存する、
色鮮やかで少し不思議な世界を描く。自分の絵をPCでコラージュした
デジタルコラージュ作品も展開。
今までの仕事は、雑誌の挿絵、絵本、メニューブック、書籍装丁、壁画、
演劇チラシ、ワンピースとタイツなど様々。http://minamikeita.com.





会場
Modernark pharm cafe
〒650-0012 兵庫県神戸市中央区北長狭通3丁目11-15 map
TEL:078-391-3060

アクセス
・JR/阪神元町駅から徒歩約3分
・JR三ノ宮駅/阪神神戸三宮駅/阪急神戸三宮駅から徒歩約5分
・神戸市営地下鉄西神・山手線三宮駅から徒歩約5分
・神戸市営地下鉄海岸線旧居留地・大丸前駅から徒歩約5分
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主催/お問い合わせ先
一般社団法人 文化振興ネットワーク
電話:078-326-2718
Eメール:info@cdn-kobe.com





文化人類学者が語り演じるアフリカン・ポップス!
~アフリカからアジアまで広がる音楽世界~

@モダナークカフェ(神戸元町)


アフリカのポップスをテーマに研究をすすめている文化人類学者が集まって立ちあげた「アフリカン・ポップス!研究会」主催のイベントを開催します。
文化人類学者自身が「パフォーマー」となってアフリカのポップスやサウンド・スケープを自由な形式で表現するイベントです。
今回の神戸編では、セネガルの太鼓とダンス、ギニアのポップスとダンス、エチオピアのフィールド録音と詩の朗読、コートジボワールのグリオというアフリカ音楽のパフォーマンスに加え、アジアに範囲を広げて、韓国の音楽を紹介します。
アフリカのみならず、アジアのみならず、世界の音楽に関心のある方すべてに参加していただきたいと思います。政治が世界を分断する今だからこそ、音楽で、日本と、アフリカと、そして韓国とつながってゆこうではありませんか。
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【プログラム】
18:45 「イントロ―音楽でつながるアフリカとアジア(趣旨説明)」<鈴木裕之>(国士舘大学)
18:50 「ギニアポップスに見るコリオグラフィの特性」<中川千草>(龍谷大学)
19:10 「ハラール夢想曲」<川瀬慈>(国立民族学博物館)
19:30 休憩
19:40 「魅惑の韓国リズム世界・チュジャ島の農楽村祭り直送レポート」<神野知恵>(国立民族学博物館)
20:05 「口で言えれば叩けて踊れる!?-セネガル太鼓の特徴-」<菅野淑>(愛知淑徳大学)
20:25 「グリオがブルースを歌うとき(夫婦ライヴ)」<ニャマ・カンテ+鈴木裕之>
20:55 「マンデ × DJタイム(グリオのジャム・セッション)」<ニャマ・カンテ+矢野原佑史>(京都大学)


■ 日時:2019年2月24日(日)
■ 時間:18:30開場 18:45~21:15
■ 料金:3,000円(1ドリンク付)
■ 会場:モダナーク ファームカフェ ( 078-391-3060 ) 
6500012 神戸市中央区北長狭通3-11-15 アクセス

【ご予約・お問合せ 】

主催:アフリカン・ポップス!研究会
後援:日本アフリカ学会関西支部


“いにしえ辿り未来を紡ぐ” LIVE @モダナークカフェ(神戸元町)


Gaia Project 月一座

うたとおとが織りなす物語


奏音  てっちん。  mica

◇奏音  ギター弾き語り
昭和歌謡からフォークまで、懐かしくも色褪せない名曲を哀愁ある歌声でお届けします。

◇てっちん。  ギター弾き語り
2011年仙台より大阪の地に降り立つ。
2014年頃より弾き語りを始め、自らの心情や人生をテーマに作詞作曲を始める。ライブ活動で出逢う様々な人達と音の輪を広げている。

◇mica   やまとうた朗読
病をきっかけに五七のリズムで胸裡より言葉が聴こえるようになる。
この詠を「やまとうた」と名付け、歌集6巻・豆本・絵本を製作し、やまとうたの世界観、言霊の力を伝えるため展覧会を開催。
2018年より奏音のギターをバックに
やまとうた朗読を始める。

生きとし生けるものは一なるものに属している。
この地球で喜び沸かしてゆくように。
共に分かち合うために。
をテーマに展覧会「Gaia Project 」をこれまでに8回開催。
昨年のギャラリー北野坂での展覧会では、ご縁のあるミュージシャンの方々と1日限りのライブ「月一座公演」を開催致しました。



■ 日時:2019年2月13日(水)
■ 時間:18:30開場 19:00開演
■ 料金:前売 2000円(1ドリンク付)/当日 2200円(1ドリンク付)
■ 会場:モダナーク ファームカフェ ( 078-391-3060 ) 
6500012 神戸市中央区北長狭通3-11-15 アクセス

【ご予約・お問合せ 】
sunyaΩworks(シューニャワークス) 090-8230-5068 / 080-5343-1735
  sunya_works@yahoo.co.jp

【Botanic Green】
"Winter Exhibition"
2018. 11.23(fri) 24(sat) 25(sun)



【Botanic Green】

天然繊維を使ったアイテムを作り続けています。
天然素材の着心地、風合いをお楽しみください。

We have been making items using natural fibers .
Of natural materials and comfortable , please enjoy the texture .




■ 期間:2018年11月23日(金)~25日(日)
■ 時間:11:00-20:00 
■ 会場:モダナーク・ギャラリー  アクセス 神戸市中央区北長狭通3-11-15


















“ニシキの日嗣(ひつぎ)” LIVE @モダナークカフェ(神戸元町)


今年7/21・22と、参SUNのメンバーとのツアー、
熊野ニシキトベの地で、ライブを行いました。

ニシキは地名、トベは女酋長のことだそうです。

縄文時代は、女が家督を継ぎ、男は村を守り子孫繁栄の為、夜這いをしたそうです。
男の子が生まれたら、13歳で外に出され、男たちのグループで狩猟や村を守る為の訓練を受けました。
女の子が生まれたら、家督を継いでいく、家の中心であったようです。

縄文時代は戦いがなかったとされ、現在発掘された縄文遺骨6000体の内、殺傷痕のあるものは僅か15体だそうです。
神武討征により13000年平和だった村は哀しみと怒りに変貌していきます。妖怪や毒蜘蛛の伝説の由来ではないかと思われます。今年5月ゆかりの地を訪ねた際、ニシキトベと神武、女と男、統合が始まったと聞きました。
現在における私たちにも、起き始めているのではないかと重なる思いがありました。

今回のライブのテーマ「日嗣」(ひつぎ)は、終わらせて始まる。始まりを祝う祝祭としました。
7月熊野で行なったライブの続編になります。
明るく、ゆるやかに、村の祭り気分で楽しんでいただけたらと思っています。

縄文祝詞「アワウタ」皆さまと一緒に歌いたいと考えています。
熊野ライブは、共に暮らした村人に再会したような、そんな懐かしさを感じました。

参SUNのメンバー、一同、皆さまにお会いできますことを、楽しみにお待ちしています。(^ ^)


■ 日時:2018年11月9日(土)
■ 時間:18:30開場 19:00開演
■ 料金:3200円(1ドリンク付)
■ 会場:モダナーク ファームカフェ ( 078-391-3060 ) 
6500012 神戸市中央区北長狭通3-11-15 アクセス

【ご予約・お問合せ 】
●モダナーク ファームカフェ 078-391-3060